双天極電解水
2013年6月2日日曜日
来い
冷たい汗が首筋を伝う。でも恐ろしく寒い。
白い床を煌煌と無数の蛍光灯が照らす。巨大なスーパーだ。背の2倍はあろうかという陳列棚が並んでいる。
誰もいない。
黒光りするエイリアンが私を捜している。
逃げに逃げて、製氷機まで辿り着いた。
氷で奴をしとめる。
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