2014年4月28日月曜日

銃口は誰に向けられるのか

新しい都心のビルにオフィスが移転した。
あの人のすぐそばで働く。
あの人のパートナーがあの人のすぐ後ろにいて、何食わぬ顔ではたらいている。よくやるなと思う。
ふと気付くとパートナーの手には銃があった。恐怖は感じない。
銃口はあの人にむいている。

屋上の温室のような場所にいる。閉じ込められたようだ。親友と一緒にいる。
ドアのガラス部分を割って、親友ぎ外に出る。
温室内にいる敵に追いかけられないようにガラス部分を粘着テープで貼り付け、更に鍵をかけて壊すよう指示する。
そうしたら、焦りすぎて私が閉じ込められた。親友はまた焦りながら謝っている。
何とか外へ出たら、また敵がいて、白と黄緑の陶器てできたチャームのようなものを敵陣の能力UPアイテムとして使っている。
それらを奪って逃げた。

広場から見えるのは校舎で、どこへ逃げ込もうか迷う。

校舎裏へ逃げ込むと、髪型を同僚にからかわれる。
小さな男の子が自転車で並走してくれ、ジョギングになった。
お礼に家まで送り届けたら、自転車と同じ緑のものがたくさん置いてあり、彼のご贔屓ポケモンと同じ色と気付く。

彼の父親は朝ごはんの日だと、見知らぬ若い女性と食事をし、叶わぬ恋に彼女は川に身投げした。
翌日、遺体が川から上がったのだった。

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