双天極電解水
2014年5月1日木曜日
翁と釣銭
家庭科室で作業している。
複数人、昔の知人がいて、黙々と作業している。
一人、酒呑みの知人と別コーナーで食事と酒をとる。
唐揚げを頼むと、不満なのか少し席を外したので、亭主に会計を頼むと、やたら小銭たくさんで返される。
支払いを済ませようとするも、小銭が多いのと、腕ぐらいの大きさのワニの皮で返そうとするのとで、やたら時間がかかる。
知人が小銭勘定を手伝おうとするのだが、これもまた噛み合わず手間どる。
よく見ると小銭も見たことのないコインばかりで、厚手で綺麗なものばかりであった。
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