そこがオフィスになっていて、会社の同僚がプレゼンテーションを始める。
一番手は若手の彼女だ。
やはり問題点分析が甘く、自分の過失を認識できていない、というか、ごまかしているんだろうか。何とかうまく指摘する。ありがちな話だが、変に懐かれて嫌だなと思う。
続いて、若くして管理を行う出世頭だ。隣にあの人が来たので、肩に頭を預けて甘える。少しびっくりされたようだ。甘えたことと、熱があることに驚いた様子だった。プレゼンが始まるので、カメラを構える。
しかし、強引な割り込みによってまともに聞けなかった。
割り込むのは、社内労働環境への取り組みだ。この人がやっていたの、と思えるほど不適任だ。案の定、まともでない内容だった。
質疑応答で見知らぬ顔が、当てられてもないのに喋り出した。イヤホンなどつけて聞いているから、そんな態度になるのに。演者は瞬間沸騰器だが、まだ堪えている。
皆、食事をしながら聞いていたためか、虫が出てしまい、混乱があったが、洗剤をかけて始末した。
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