双天極電解水
2014年6月29日日曜日
生まれてすぐ話す黒髪癖っ毛息子
追われている。
邪悪な赤黒い竜を自分で退治し、子を産みに行く。
海の見える丘にそれは立っている。
だだっ広い吹き抜けエントランスにはいると、自分で既に産み落としていることに気付く。
黒髪のふさふさした癖毛の細目の男の子であった。
プリペイドカードのようなものを自分で管理するという。何と大丈夫か、生意気な、と思う。
自分は自分でスマホのアプリチェックインのために飛びながら移動する。
チェックインの場所はホラー映画の壁画セットが置いてあり、金髪の女性が3名描かれていた。
人には2名しか見えないという。
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