双天極電解水
2014年6月14日土曜日
金色裏地の銀色鞄
白い壁の広い通路を行く。
テーブルやスツールも白い。
エッジが立っていて美しいが冷たい感じもする。
企画の同僚が白い服を着ている。
彼女はクリアでユニークでとても羨ましく思う。
燻し銀の型押し皮革で花模様の入ったクラッチバッグを彼女は持っている。
支払いを私にしようとして開けたら、鞄の裏地が金色であった。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿