双天極電解水
2013年10月30日水曜日
泥棒子猫
だだっ広い乾いた土地に工場がある。出口付近に電話ボックスのような箱があり、Sさんとそこで話す。普段は話さないが、彼女は面白がる。
彼女の仲のいい子が結婚したので、その話をする。
ふと財布を忘れたことに気づき、取りに戻る。あったので、安心する。しかし、中身を確認するとなくなっている。
敷地内を探すと、10代と思しき男の子が水でカードを洗っていた。
殴って全て取り戻す。見つかってしまったからか、矢鱈素直だ。
他の人の持物もたくさんあるので、自分の名前入りを入念に探す。
カードはほぼ取り返したので、金の一部をやろうかという気になるが、泥棒なので、後始末を考える。
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