2014年10月20日月曜日

剣術と飛空駒

昔住んでいた街で両親を案内する。
何とか目的の買い物を済ませるが、その先の予定が決まりきらない。
見知らぬ洋館で刀剣術を習う。
刀剣と金属製の駒を使う人と手合わせするが、両親の明日の予定が気になって仕方がない。
駒は自身の周りを蜂のように飛び回る。速いが何とか避けきる。明日もこちらへ来るらしく弟がその旨了解の返答を携帯に向かってしている。
洋館の主で教授でもある背の高い老紳士がバスを迎えている様子を見つつ金属駒を刀で撃ち落とす。

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