双天極電解水
2016年2月27日土曜日
止まらない
親友と旅行に来ている。
街を歩いてから、ホテルに戻る。半地下の駐車場に入り口がある。
なにやら自分たちより海外の客を優先されて、親友が怒る。放っておけという。
戻って親友宅に行く。
いつの間にか自営業としており、糸やボタンを売る店になっている。
叔母に店番を任せていると聞かされる。
トイレの場所を聞くと目の前におけがあり、用をたす。
小水が止まらない。腹に力を入れても途切れる様子がない。
おけを確認すると、透明な水があった。
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