双天極電解水
2014年8月18日月曜日
見知らぬ花婿
仕事をしている。パソコンに向かって作業した後、打合せに行く。
見知らぬ男性が腰のあたりに腕を回し、抱きしめるように、甘えるようにすり寄ってくる。小柄なダークグレーのスーツの短髪男性で、自分はそれよりも更に小柄な女性だった。
然程肉体的な過ぎるわけでなし、とにかく犬が擦り寄るように純粋に自分のことが好きなんだとわかる。嫌でもなく、あ、この人と結婚するのかと思う。
並木道の奥はいつもの森
美しい並木道が見える。
奥に光が見える。光が明滅して暗くなるので焦って走り抜ける。
辿り着くとそこはいつもの恵みの森であった。
滝のそばで一心不乱に作曲をする。
なんだこんなこともできるのかと自分で驚く。
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